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DragonVale 12月のアップデート情報

Shrineが建てられるようになって、ドラゴンのMaxレベルを15まであげられるようになりました。




この神殿はプラントドラゴンのエネルギーと調和して、50体のレベル10のプラントエネルギーが集まると反応を起こすぞ!! 神殿が変化したらプラントドラゴンの最大レベルは15に上昇するぞ。

建てたばかりのPlant Shrineはこんな感じ。



情報を見ると、これまでレベル10に育て上げたプラント系ドラゴンの数が表示されています(左上。私の場合は11体これまでにレベル10にあげていたようです)。



頑張って、50体レベル10に育てるとこんな風にShrineは変化します。レベル上げたドラゴンは売っぱらってもOk。片っ端から、成長させては売るを繰り返します。



今までのレベル10のプラントドラゴン



Shrineが変化するとレベル15まで上げられて、こんな感じに変化。頭の上になんか乗っかってます。









食料を大量に消費する様になりますが、その対策として畑をアップグレードできるようになりました。



すごくお金がかかりますが、超短時間で大量に収穫可能です。単価はどれも変わらないので、1分のSarjin Pepperが便利です。






レベル21になるとCold Shrineが解禁されました。レベルをあげていけば、他のShrineも出てくると思われます。




なかなか素晴らしいアップデート! ゲームデザインのセンスが感じられました。



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まだSunも来てないのに



嬉しいアップデートキタ━(゚∀゚)━!!!!!!!

この手のゲームは結構やったけど、こんなサプライズは初めて。

新ドラゴンは反対属性なのでハイブリッドでの合成が必要みたいです。

楽しみ

Appleがサブスクリプション型のゲームをiOS向けに導入

rovio-angry-birds.jpg


Big Fish Gamesというそこそこメジャーなデベロッパーが提出したサブスクリプション型のiPadアプリをAppleが承認したそうです。サブスクリプション型とは、毎月決められた金額を支払うことで、提供されているゲームを好きなだけ楽しめるタイプのサービス。

Big Fishの提供するゲームは当初、月額4.99ドルでスタート、タイトルが揃った年明けから月額6.99ドルに値上げする予定。その他に毎日30分だけ遊べる、無料の広告付きコースもあるそうです。

Big Fishのゲーム、特に探し物系は大好きで10本以上もってますが、このサービスはなかなかいいと思います。提供してるゲームの性質にもかなり相性のいい方法。若干の不安はサブスクリプションオンリーのタイトルだらけにならないかってところですかね。

Apple Expands Subscription Service to Games


Infinity Blade IIの高画質プレイ動画



今度は日本を舞台にしたステージもあるみたい。相変わらずグラフィックのクオリティが凄いwww

スクリーンショットとかもあります。


Apple Storeはなぜ成功したか

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少し前にAppleを離れたApple Storeの責任者だった方が、Apple Storeの成功の秘密についてWebで公開しています。なかなか面白かったので、概略をご紹介します。





Apple Storeの成功について、Appleの製品を扱ってるから成功したっていう意見をよく聞く。まあ、それもあるよね。Appleの製品はお客さんを呼び寄せる。でも魅力的なお店を作るのにiPadを積み上げる必要はないんだ。人々にとってお店以上のものを作る必要があるだけさ。

ちょっと考えてみて欲しい。どんなお店だって、お客さんが買いたいものを揃える必要はある。これは当然。でもAppleの製品が成功の鍵だとしたら、なんでみんなは定価で販売してるApple Storeで購入するんだろう。Wal-martやBest Buy、TargetでもApple製品は売ってるし、いろんな形のディスカウントも受けられる。AmazonでもApple製品は購入できるし、Amazonで買えば消費税の負担がない。

Apple Storeに人がくるのは、そこで得られる体験のためなんだよ。その体験のために、余分にお金を払ってくれるんだ。Apple Storeが人々に提供する体験にはいろんな要素があるけど、一番重要で他のお店にも適用できるルールがある。それは、店のスタッフの目的が物を売ることじゃないってところ、Apple Storeのスタッフはお客さんとのよりよい関係を築くため、そしてお客さんの生活をよりよくすることに一番重点を置いているんだ。なんかいんちき臭く聞こえるかもしれないけど、これは事実なんだ。スタッフの訓練にはすごく力をいれてるけど、売り上げノルマは一切ない。Apple Storeのスタッフにとっては、新しい高価なMacを購入してもらうことと、今持っている古いMacを上手く動かしてそれで満足してもらうことの間に違いはないんだ。彼らの仕事は、お客さんが何を必要としているかを明らかにして、それを助けること。それがAppleの製品による解決じゃなくても構わないんだ。普通のお店と比較してごらん。いくつもの製品を売りつけて、例え必要じゃなくても、お客さんにもっと購入することを勧めてるよね。それじゃ、お客さんの生活は豊かにはならないし、お店との関係だって良くはならない。お客さんの財布が軽くなるだけだよ。

店舗経営者にとって必要なのは、どうApple Storeを真似するかじゃないし、良いお手本を真似するかってことでもない。それとは全くちがうことだよ。iPhoneを前にしたスティーブ・ジョブズと似ているんだ。「どうやったら2%のマーケットシェアをとれる製品を開発できるか」なんて聴いたりしない。「どうやったら電話を再発明できるか」それが彼がした質問さ。店舗経営者も同じ。「どうやったら、年間1500万ドル売り上げられるお店を経営できるか」じゃなくて、「どうやったらお店を再発明して、お客さんの生活を豊かにできるか」について考えないとダメだよ。

それは簡単なことじゃないけどね。Apple Storeだって苦労したんだ。最初の1年間はGenius Barに誰も来なかった。Genius Barに来て座って時間を過ごしてもらえるよう、冷蔵庫の中にエビアンを一杯蓄えてた位だよ。でもGenius Barにこだわり続けたんだ。一対一の対応こそがお客さんにとって最高のサポートだと信じていたからね。3年経ったら、Genius Barの予約システムを立ち上げる必要があるほどポピュラーなサービスになったよ。

これが、一つの解答ってわけじゃない。すべてのお店は彼ら独自の方法を模索する必要がある。でも自信をもっていえるよ。未来を勝ち取るのは、ゼロから始めて、お客さんにとって抜本的に新しいタイプの価値を提供する方法を見つけたお店だって。

What I Learned Building the Apple Store より



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